UGOBE(ユーゴービー)社が開発した「LIFE FORM(ライフフォーム)」は、あたかも生きている動物のように
1.認識能力
2.感情表現力
3.学習能力
4.性格
5.成長する
という特徴を持ち、その中枢となるのが「LIFE OS(ライフオーエス)」という最先端のプラットホームです。
「LIFE OS」は『PLEO』の知能システムを一体化したもので、『PLEO』を生き物のように動かします。
詳しい情報は
PLEOの仕組みをご覧ください。


『PLEO』は、ファービー開発の中心人物であるケイラブ・チャン氏、NextSport社元CEOのボブ・クリストファー氏、ルーカスフィルムの元プレジデント、ゴードン・ラドリー氏らを中心に各界の一流が集結しスタートしました。2006年春先には米国で一旦は発売日が告知されましたが、「ライフフォーム(新しい生命体)と呼び得るレベルの商品を提供する」というスタッフの信念により何度も発売延期が繰り返されたのです。
その間YouTubeや世界各地のインターネット・サイトなどで『PLEO』の情報がリークされるにつれ期待は高まり、全米では予約開始してすぐに予定台数に達するという現象が起こりました。そして07年末、いよいよ全世界で『PLEO』のデリバリーがスタートします!
日本では、コミュニケーションロボットifbot/ハローキティロボでおなじみの株式会社ビジネスデザイン研究所が総代理店として独占輸入販売を開始します。
そのリアルな息遣いに、あなたも生命の息吹をきっと感じることでしょう。